リトミック

リトミックカリキュラム活動計画と実績

  • 計画

    令和4年度 10月の活動カリキュラム計画

    ~ゆっくり動こう・速く動こう~《3~5歳児》
    【すいか組(3歳児)】
    ソルフェージュ活動を通して、音楽の基礎能力を育む。音楽の美しさ、楽しさを感受し、友達と空間を共有する。保育士の声がけに耳を傾け、音楽を通して対話を楽しむ。自らの表現を楽しむ。
    【すいか組(4歳児)】
    ソルフェージュ活動を通して、音楽の基礎能力を育む。音楽の美しさ、楽しさを感受し、友達と空間を共有する。保育士の声がけに耳を傾け、音楽を通して対話を楽しむ。自らの表現を楽しみながら友達の表現も認め合う。
    【すいか組(5歳児)】
    ソルフェージュ活動を通して、音楽の基礎能力を育む。音楽の美しさ、楽しさを感受し、友達と空間を共有する。保育士者の声がけに耳を傾け、音楽を通して対話を楽しむ。自らの表現を楽しみながら友達の表現も認め合い、様々な身体表現をする。

  • 実績

    令和4年度 9月の活動カリキュラム実績0•1•2歳児

    9月の実活動カリキュラム実績は右の通りになります

  • 実績

    令和4年度 9月の活動カリキュラム実績3•4•5歳児

    9月の実活動カリキュラム実績は右の通りになります

  • 計画

    令和4年度 9月の活動カリキュラム計画

    【0.1.2歳児】
    ~テンポを感じよう~
    ➀音の強弱を感じとり、表現する
    ・「ぞうさん」など親しみやすい音楽に合わせて弱い音、強い音の身体表現をする。
     曲と関連付けながら保育士は簡単なピアノ即興。強くゆっくりドスンドスン。
     ネズミさんは弱く速くチュチュチュチュ。保育士は子どもがピアノの音楽に合わせるように子どもを
     見ながら弾いて、子どもたちの動きを促す。⇒共感力、表現力
    ②音遊びによる表現の表出、数の認識。
    ・「手をたたきましょう」「不思議なポケット」など、歌う表現のあと、太鼓やタンバリンの2つ、3つ、4つの
      数を聴いて、手をたたく。
    「いくつたたくかな」「ビスケットはいくつはいっているかな」聴いた数を手合わせ。
    保育士は打ちながら1,2,3と声に出す。⇒思考と行動の一致

  • 計画

    令和4年度 9月の活動カリキュラム計画

    【3.4.5歳児】
    ~ハンドサインを楽しもう~
    ➀リズム&ソルフェージュ
    ・低音のシからドへのハンドサイン(和音進行の導入)
    ②0,1,2歳児の内容確認及び3歳児以上レベルへの展開。
    ・「ひげじいさん」の曲を歌ったあと、最初の「トントントントン」の部分にドレミファソの音名を
    取り入れてハンドサインをする。
    ドドドドひげじいさん、レレレレこぶ爺さん…⇒ハンドサインの定着
    ・「大きな栗の木の下で」を歌いながら音の強弱を感じとり、表現する。
    友達とグループで身体表現をする。
    ③音遊びによる表現の表出。
    ・「どんぐりころころ」を身体表現や楽器の活動を通して友達と共に楽しむ。
    ⇒思考と行動の一致、他者理解

  • 実績

    令和4年度 8月の活動カリキュラム実績0•1•2歳児

    8月の実活動カリキュラム実績は右の通りになります

  • 実績

    令和4年度 8月の活動カリキュラム実績3•4•5歳児

    8月の実活動カリキュラム実績は右の通りになります

  • 計画

    令和4年度 8月の活動カリキュラム計画

    【0.1.2歳児】
    ~音遊びをしよう~
    ➀拍と分割を感じ取る
    ・♩と♪♪のリズムの感受。「ひげじいさん」「むすんでひらいて」等簡素な童謡を使用する。
    ・童謡を聴き、歌いながら♩で手合わせをする。2番は♪♪に合わせて膝をトントンする(保育士は左手の伴奏を♩と♪♪の活動に合わせて弾き分け、リズムの違いをしっかりと際立だせる⇒注意力、集中力、反応力)。
    ②音遊びで表現を表出する(上記の曲等を使用して)。
    ♩=タンバリン、♪♪=鈴等、小楽器を楽しむ(保育士は丁寧な演奏を心がけ、その後、子ども達に触れさせる
    ⇒興味、関心。演奏と歌唱⇒複合的活動の伸長)。

  • 計画

    令和4年度 8月の活動カリキュラム計画

    【3.4.5歳児】
    .基礎リズムに合わせて動こう.
    ①リズム&ソルフェージュ
    ・基礎リズムを「くろ」「はた」「しろー」「たっか」と読み音符カードを指さす(教材の音符カード作成
    ⇒音符の視覚化)。
    ②0,1,2歳児の内容確認及び3歳児以上レベルへの展開。
    ・基礎リズム理解の促進。保育士は「とんぼのめがね」「かっこう」等の簡素な童謡をゆっくり明確に演奏し、リズム構成を理解させる。
    ・基礎リズムで構成された童謡を聴き、リズム種ごとに身体表現をする。保育士は基礎リズム活動に合わせて弾き分ける⇒⇒リズムの知的理解、注意力、集中力、反応力
    ③音遊びで表現を表出する(上記の曲等を使用して)。
    ♩=タンバリン、♪♪=鈴等、音符にマッチする小楽器の演奏を楽しむ⇒複合的活動力の伸長

  • 実績

    令和4年度 7月の活動カリキュラム実績0•1•2歳児

    7月の実活動カリキュラム実績は右の通りになります